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Commit c307f41

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Yusaku01morinokami
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i18n(ja): add guide routing (#14521)
@lunaria-track:src/content/docs/ja/guides/routing.mdx Co-authored-by: Shinya Fujino <shf0811@gmail.com>
1 parent de19d47 commit c307f41

15 files changed

Lines changed: 779 additions & 22 deletions

File tree

‎src/content/docs/ja/basics/astro-pages.mdx‎

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -22,7 +22,7 @@ Astroは`src/pages/`ディレクトリで次のファイルタイプをサポー
2222

2323
Astroは、**ファイルベースルーティング**と呼ばれるルーティング手法を採用しています。 `src/pages/`ディレクトリの各ファイルはそのファイルパスに基づいたエンドポイントになります。
2424

25-
また、[動的ルーティング](/ja/guides/routing/#dynamic-routes)を使用して、1つのファイルから複数のページを生成できます。これにより、[コンテンツコレクション](/ja/guides/content-collections/)や[CMS](/ja/guides/cms/)など、特別な`/pages/`ディレクトリの外にコンテンツがあっても、ページを作成できます。
25+
また、[動的ルーティング](/ja/guides/routing/#動的ルーティング)を使用して、1つのファイルから複数のページを生成できます。これにより、[コンテンツコレクション](/ja/guides/content-collections/)や[CMS](/ja/guides/cms/)など、特別な`/pages/`ディレクトリの外にコンテンツがあっても、ページを作成できます。
2626

2727
<ReadMore>[Astroのルーティング](/ja/guides/routing/)について詳しくみる。</ReadMore>
2828

‎src/content/docs/ja/basics/layouts.mdx‎

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -16,7 +16,7 @@ import ReadMore from '~/components/ReadMore.astro'
1616

1717
レイアウトコンポーネントがページシェルを含んでいる場合、レイアウトコンポーネントの`<html>`タグは他の全てのタグの親である必要があります。
1818

19-
レイアウトコンポーネントは一般的にプロジェクト内の`src/layouts`ディレクトリに配置されますが、これは必須ではなく、プロジェクト内のどこに置いても構いません。レイアウトコンポーネントをページと同じ場所に置くこともでき、その場合は[レイアウト名の先頭に`_`を付けます](/ja/guides/routing/#excluding-pages)。
19+
レイアウトコンポーネントは一般的にプロジェクト内の`src/layouts`ディレクトリに配置されますが、これは必須ではなく、プロジェクト内のどこに置いても構いません。レイアウトコンポーネントをページと同じ場所に置くこともでき、その場合は[レイアウト名の先頭に`_`を付けます](/ja/guides/routing/#ページの除外)。
2020

2121

2222
## レイアウトのサンプル

‎src/content/docs/ja/guides/data-fetching.mdx‎

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -100,7 +100,7 @@ const { film } = json.data;
100100

101101
## ヘッドレスCMSからの取得
102102

103-
Astroコンポーネントは、お好みのCMSからデータを取得し、それをページコンテンツとしてレンダリングできます。[動的ルート](/ja/guides/routing/#dynamic-routes)を使えば、CMSのコンテンツをもとにページを生成することも可能です。
103+
Astroコンポーネントは、お好みのCMSからデータを取得し、それをページコンテンツとしてレンダリングできます。[動的ルート](/ja/guides/routing/#動的ルーティング)を使えば、CMSのコンテンツをもとにページを生成することも可能です。
104104

105105
Storyblok、Contentful、WordPressなどのヘッドレスCMSとAstroを統合する方法の詳細については、[CMSガイド](/ja/guides/cms/)を参照してください。
106106

‎src/content/docs/ja/guides/endpoints.mdx‎

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -51,7 +51,7 @@ export const GET = (async ({ params, request }) => { /* ... */ }) satisfies APIR
5151

5252
### `params`と動的ルーティング
5353

54-
エンドポイントは、ページと同じ[動的ルーティング](/ja/guides/routing/#dynamic-routes)機能をサポートしています。ファイル名を角括弧で囲んだパラメータ名にして、[`getStaticPaths()`関数](/ja/reference/routing-reference/#getstaticpaths)をエクスポートしましょう。すると、エンドポイント関数に渡される`params`プロパティを通じて、そのパラメータにアクセスできます。
54+
エンドポイントは、ページと同じ[動的ルーティング](/ja/guides/routing/#動的ルーティング)機能をサポートしています。ファイル名を角括弧で囲んだパラメータ名にして、[`getStaticPaths()`関数](/ja/reference/routing-reference/#getstaticpaths)をエクスポートしましょう。すると、エンドポイント関数に渡される`params`プロパティを通じて、そのパラメータにアクセスできます。
5555

5656
```ts title="src/pages/api/[id].json.ts"
5757
import type { APIRoute } from "astro";

‎src/content/docs/ja/guides/middleware.mdx‎

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -208,9 +208,9 @@ validation response
208208

209209
<p><Since v="4.13.0" /></p>
210210

211-
`APIContext`は[`rewrite()`](/ja/reference/api-reference/#rewrite)というメソッドを公開しています。これは[Astro.rewrite](/ja/guides/routing/#rewrites)と同じように動作します。
211+
`APIContext`は[`rewrite()`](/ja/reference/api-reference/#rewrite)というメソッドを公開しています。これは[Astro.rewrite](/ja/guides/routing/#リライト)と同じように動作します。
212212

213-
ミドルウェア内で`context.rewrite()`を使うと、訪問者を新しいページに[リダイレクト](/ja/guides/routing/#dynamic-redirects)することなく、別のページのコンテンツを表示できます。これは新しいレンダリングフェーズを引き起こし、すべてのミドルウェアが再実行されます。
213+
ミドルウェア内で`context.rewrite()`を使うと、訪問者を新しいページに[リダイレクト](/ja/guides/routing/#動的リダイレクト)することなく、別のページのコンテンツを表示できます。これは新しいレンダリングフェーズを引き起こし、すべてのミドルウェアが再実行されます。
214214

215215
```js title="src/middleware.js"
216216
import { isLoggedIn } from "~/auth.js"

‎src/content/docs/ja/guides/migrate-to-astro/from-create-react-app.mdx‎

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -37,7 +37,7 @@ import App from '../cra-project/App.jsx';
3737
## CRAとAstroの類似点
3838

3939
- [`.astro`ファイルの構文はJSXとよく似ています](/ja/reference/astro-syntax/#astroとjsxの違い)。Astroを使うのも直感的に感じられるはずです。
40-
- Astroはファイルベースのルーティングを採用し、[動的ルート](/ja/guides/routing/#dynamic-routes)もファイル名で定義できます。
40+
- Astroはファイルベースのルーティングを採用し、[動的ルート](/ja/guides/routing/#動的ルーティング)もファイル名で定義できます。
4141
- Astroは[コンポーネントベース](/ja/basics/astro-components/)です。マークアップ構造自体は移行前後で大きく変わりません。
4242
- React・Preact・Solid用の[公式インテグレーション](/ja/guides/integrations-guide/react/)があり、既存のJSXコンポーネントをそのまま利用できます。ただし、これらのファイルはAstro内では`.jsx`または`.tsx`拡張子を持つ**必要**があります。
4343
- Astroは[NPMパッケージのインストール](/ja/guides/imports/#npm-packages)をサポートしており、Reactライブラリも含まれます。多くの既存依存関係はAstroでも動作することが多いでしょう。

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